上林岳承の『イイんじゃ〜ないですか?!』

「イイんじゃ〜ないですか?!」ちゅう人生を生きやんとあきまへんで〜!

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gyosan_gsmencalypso21m_2ns570_1皆はん知ったはりまっか?!
この鼻緒のサンダルは「ギョサン」ちゅうて…。
漁業の方が履いたはる鼻緒サンダルで…。
最初は小笠原諸島の漁業の方が履いたはるんを、テレビで紹介されて…。
全国に広まり…。
知る人ぞ知るの存在になっと〜ちゅうこっちゃ。
最近はジャニーズのどなたはんかが愛用しと〜ちゅう事で、一般にも広まったんだす。

このギョサンは濡れたとこでも滑らん!!!
そやから漁業の方が愛用されとんだすな〜。

しかし、ギョサンには2大メーカーがおまして…。
写真左のギョサンは小笠原諸島の「母島」の漁業の方が愛用。
写真右のギョサンは小笠原諸島の「父島」の漁業の方が愛用。

ほんで、「父島」のギョサンが全国の大方のシェアを占めてま。

この2つのギョサンの違いは…。
「父島」のギョサンは「母島」のギョサンよりも鼻緒が太い。
「父島」のギョサンは「母島」のギョサンよりも鼻緒の場所が前におます。
「母島」のギョサンは「父島」のギョサンよりも履く部分に足裏を刺激する健康ボツボツが全面におます。

鼻緒のサンダルは足指に力を入れて歩きまっから、土踏まずが深くアーチになり…。
足の健康にエエから、わては好んで履いておます。

エッ?
「どっちのギョサン??」ってだっか?

両方を交互に履いておます。
イイんじゃ〜ないですか?!

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事のエエ悪い。
悪人善人やなく…。

男がホレる強い奴なんか?!
女子(おなご)はんの腐った奴なんか?!

それだけが評価基準やちゅうこっちゃ。

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こないな事実は報道されてまっか?!
それをやったら、ロシアへの同情が起こるからや。


本稿執筆時点(2022年3月11日)では、ロシアのウクライナ侵攻が長期化・泥沼化の様相を呈し、犠牲者や避難民が増え続けている。

アメリカやEU(欧州連合)はロシアへの経済制裁を強化しているが、それに対し、ロシアのプーチン大統領は「ウクライナが抵抗をやめてロシア側の要求を満たした場合のみ、軍事作戦を停止する」と述べ、一歩も引かない構えである。

言うまでもなく、ロシアが主権国家のウクライナを侵略することは許されない。私は、自分が主宰している経営者の勉強会「向研会」の視察などでウクライナを何度も訪問し、同国の人々に親愛の情を抱いている。ロシアの軍事侵攻は極めて遺憾であり、速やかな戦争終結・和平を祈るしかない。

一方、日本のマスコミ報道を見ていると、なぜプーチン大統領が国際社会から非難を浴びることが明らかなウクライナ侵攻に踏み切ったのか、さっぱりわからない。単純にプーチン大統領を横暴で残忍非情な独裁者と批判し、米欧を正義と位置付けているだけである。

だが、そういうレッテル貼りは、無意識のうちに“アメリカ脳”で世界を見ているからにほかならない。その逆に、ロシアとプーチン大統領の側に立って“ロシア脳”で見てみると、ウクライナ問題には別の一面があることがわかる。

むろん、私は親露でも反米でもない。だが、あえて“ロシア脳”で考えれば、プーチン大統領がウクライナ侵攻に踏み切った理由が見えてくる。歴史的な視点からすると、“アメリカ脳”と“ロシア脳”の両方を併せ持っていなければ、国際問題に対して的確な判断はできないと思う。

19世紀以降のロシア(ソ連)は、侵略するより侵略されたことのほうが多い国である。1812年にはナポレオンが攻め込み、1918年~1922年には日本を含む第一次世界大戦の連合国がロシア革命に干渉してシベリアに共同出兵した。第二次世界大戦ではナチス・ドイツが侵攻した。

今回、フランスのマクロン大統領はプーチン大統領との仲介役を買って出た。ドイツのショルツ首相もプーチン大統領と電話会談を行なった。しかし、“ロシア脳”から見れば「フランスよ、胸に手を当てて考えてみよ。ナポレオンは何をしたか?」「ドイツよ、ナチスの侵攻を忘れたのか?」となる。かつて侵略した国が説得しようとしても、聞く耳を持つはずがないだろう。

そして1991年12月25日、ロシアはソ連崩壊という史上最大の屈辱を味わった。その後、ソ連を構成していた共和国が次々に独立し、バルト3国や東欧諸国は米欧の軍事同盟NATO(北大西洋条約機構)に飲み込まれた。

プーチン大統領は、冷戦終結後の1990年代初めに西側は「NATOは1インチたりとも東方に拡大しないと約束した」と主張している。“アメリカ脳”だと「それは正式な外交文書になっていない」と反論するが、“ロシア脳”からすれば約束は約束であり、その後のNATOの東方拡大は「騙された!」となる。

さらに、友好関係にあるはずの中国もまた、近年はウクライナとの関係を深める一方で、巨大経済圏構想「一帯一路」によってカザフスタンなど中央アジア諸国や黒海沿岸の利権を侵食してきている。ロシアには、周囲の勢力圏をどんどん削り取られているという危機感があるはずだ。

ただし、プーチン大統領が本心からNATOを恐れているかというと、全く恐れていないと思う。たとえば、今もしNATO軍が動いたら、瞬時にロシア軍が猛反撃して壊滅状態に追い込む自信はあるだろう。

それよりもプーチン大統領が危惧しているのは、ウクライナ東部ドンバス地域(ドネツク州とルガンスク州)のロシア系住民に対する抑圧だ。同地域は人口の約30%がロシア系で、なかでも親露派分離勢力が実効支配する「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」では70%に及び、ロシアが2014年に併合したクリミア半島と同じような状況にある。プーチン大統領は両「共和国」の希望者にロシア国籍を与え、ロシアのパスポートも発給している。

そして今回プーチン大統領はそれらを独立国家として承認し、しかも両「共和国」の領土がそれぞれの州全体であると認めるようウクライナに要求している。

その背景にあるのは、バルト3国におけるロシア系住民への迫害だ。とりわけラトビアは人口の24.4%をロシア系が占めているが、その多くは公務員や正規雇用の仕事に就けず、パスポートも与えられていない。これはロシア国民の多くにとって許せないことであり、ドンバス地域のロシア系住民が同様の境遇になるのを防がねばならないのだ。

しかし、ゼレンスキー大統領はドンバス地域への“挑発”を続け、この問題を深刻化させていた。どんな理由であれ軍事侵攻は絶対に容認できないが、ロシア側からすれば、ゼレンスキー大統領のやり方が無視できない“暴挙”と映っていたことは想像に難くない。

大前研一 談


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ロシアとウクライナの確執をちゃんと述べた記事を発見。



ロシアは、日本と同様に年金制度の維持に四苦八苦している。ロシアの平均寿命は73.2歳(男性68.2歳、女性78.0歳/2019年)と先進国の中では短いが、近年は高齢化が進み、2018年に年金支給開始年齢を引き上げる改革を行なった。これに国民が猛反発してロシア全土で反政府デモが巻き起こり、プーチン大統領の支持率は急落した。

年金改革を断行せざるを得なかった背景の1つが2014年のウクライナ南部・クリミア半島併合だった。併合によってロシアが年金を肩代わりしなければならなくなり、ただでさえ重荷だった年金負担がさらに増えてしまったのである。

したがって、もしロシアがゼレンスキー政権を倒したとしても、ウクライナ全土は言うに及ばず、プーチン大統領が独立国家として承認した親露派分離勢力の「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」がある東部ドンバス地域の2州だけでも併合したら、ロシアの年金制度は破綻しかねない。この2州の人口はクリミア半島の3倍(約700万人)にも達するからだ。ドンバス地域は、2008年にロシアのジョージア侵攻で誕生したアブハジアと南オセチアのように、ロシアやシリアなど少数の国だけが承認する「国家」になる可能性が高い。

そもそもプーチン大統領はウクライナを併合しようとしていたわけではない。「ミンスク合意」の履行を求めていたのである。

「ミンスク合意」とは、2014年にロシア系住民が多いドネツク州とルガンスク州で勃発し、前述の両「共和国」が2州の一部を実効支配するに至った紛争をめぐる停戦合意だ。2015年にベラルーシの首都ミンスクで開かれたロシア、ウクライナ、ドイツ、フランスの4か国による首脳会談で停戦協定に署名した。その内容は、【1】ウクライナと親露派分離勢力双方の武器使用停止、【2】ウクライナからの外国部隊撤退、【3】「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」への自治権付与──などである。

ところが、2019年に就任したゼレンスキー大統領は「ミンスク合意」を履行しなかった。しかも、支持率が当初の80%から30%に急落したため、挽回策としてEU(欧州連合)や米欧の軍事同盟NATO(北大西洋条約機構)への加盟を画策した。その結果、プーチン大統領の堪忍袋の緒が切れたのである。

むろん、どんな理由であれ、軍事侵攻を強行したプーチン大統領の暴挙は絶対に許されない。しかし、そのトリガーを引いたのはゼレンスキー大統領なのだ。つまり“ロシア脳”からすると、反露・親米欧のゼレンスキー大統領を追放して「ミンスク合意」を履行する政権に交代させなければ、ドンバス地域のロシア系住民、ひいてはロシア本国の安全保障も危うくなる、という危機感から侵攻に踏み切ったのである。

それに対し、ゼレンスキー大統領は徹底抗戦を宣言。先頭に立って国民を鼓舞する勇姿が連日報じられ、支持率も90%に急回復した。

しかし、その後被害が拡大したため、ゼレンスキー大統領はNATO加盟を断念する考えを示唆し、ロシアが要求する「中立化」に歩み寄る姿勢も見せている。

だが、ここまで多大な犠牲者や避難民を出し、国土が破壊されてから、和平策を探るのは遅きに失したと言わざるを得ない。本来ならロシア軍がウクライナ国境に集結した時点で、あらゆる手立てを尽くして戦争を回避すべきだったと思う。元コメディ俳優だけあってパフォーマンスには長けているが、支持率頼みで大局が見えず、根本的な判断を誤ってしまったのだろう。

一方、プーチン大統領を「人殺しの独裁者」などとこれまでの経緯を棚に上げて非難しているのが、アメリカのバイデン大統領だ。しかし、そもそもバイデン氏は「ウクライナ疑惑」で脛に傷持つ身であり、ウクライナ問題で冷静な判断ができない政治家の筆頭であることを忘れてはならない。

「ウクライナ疑惑」とは、バイデン氏がオバマ政権の副大統領だった当時、次男のハンター氏がウクライナのエネルギー企業の取締役に就任して高額の報酬を受け取り、その見返りに父親(バイデン氏)の政治力を使って、同企業の不正疑惑を捜査していた検事総長を解任させたというものだ。

2020年の米大統領選挙に先立ち、当時のトランプ大統領がこの疑惑を調査するようゼレンスキー大統領に要請したことが発覚して大問題となったが、結局、疑惑は解消されないまま今日に至っている。その“借り”があるウクライナに一貫して肩入れしてきたのがバイデン大統領なのである。

ところが、バイデン大統領は2021年12月に「ウクライナで戦いが起きても、米軍は派遣しない」と表明した。このあまりにも拙速かつ弱腰な姿勢を見たプーチン大統領は、ウクライナに侵攻してもアメリカ(=NATO)は軍事介入しないと確信したに違いない。

大前研一 談


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本日は、わてのヒヨッコはんが遊びに来てくれ申した。
午前中は多忙で疲れとったけど…。
そのヒヨッコはんが…。
わての前に…。
わての大好物を並べてくれはったんで…。
多忙やった疲れが取れるのナンの!

いや〜、ホンマにイイんじゃ〜ないですか?!

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調候用神の説明で…。
結論が「甲は樹木で乙は水草…etc」ちゅう事だしたのに…。
「乙になんで癸がエエんか?」を暗記しよ〜とする。

何が大事で何がど〜でもエエんか?!
それがわかりよらへん。
ほんで…。
ただ単に暗記をしよ〜とする。
それも、ど〜でもエエ事をね。

ナンでナンや?!
それは…。
アホは「訳がわかって物事をしよらへん」からだす。

そ〜ゆ〜事で…。
アホはいちびって学問なんかせんこっちゃ。

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今から38年前(H24年現在)の11月…。
わては…。
第一回高校○○○拳法全国大会のため…。
東海地方の或る町におり申した。

わては約2週間後に…。
大学の推薦入試を控えておました。

エッ?
「大学入試の直前やのに、ナンで大会なんかあるの?!」ってだっか?

高校生の現状を知らん、戯けモンの思いつきの開催やったちゅうこっちゃ。
だって…。
当時は○○○拳法なんて、高体連に入れてもろ~てまへんし…。
発起人なんて、大学出やおまへんどころか…。
高校も出たんか「??」マークの人間が…。
売名行為か悪のりなんか?!
それに他の戯けモン連中が相乗りした形で…。
その年の夏に降って湧いたよ~に企画された、戯けた大会やったんだす。

当時のわては…。
そないな戯けモンを疑いもせんだしたし…。
○○○拳法の戯けさに気づくよ~な…。
世の中を熟知した…、ヘヘヘ、大人やおまへんかったんで…。
大学入試直前やのに…。
戯けモンの企画した…、戯けた大会とやらに不信感も持たんと出場したちゅうこっちゃ。

○○○拳法には「組み演武」ちゅう、2人が(3人の時もおます)予め技を決めといて…。
それを交互に出し合って、その美しさを競うちゅう…。
戯けた競技がおまして…。
この大会は、その競技をする戯けた大会だしたんだす。

エッ?
「そんなモンで強~なるんですか?!」

エエ質問でんな~!
知ってのと~り、そないな「踊り」で強~なるわけおまへんやん。
そやからわては…。
○○○拳法から離れ、ボクシング→ムエタイと…。
強さを追求して来たんでんがな~!!

ハナシは戻り申して…。
この大会の結末は?!

わてのやった「組み演武」は、2人でせんと3人でしたんだす。
だって、3年が3人だすんで…。
2人の「組み演武」やと…。
1人あぶれてまうからだす。

この大会の結末は?!
最後の最後で…。
U田ちゅう、根性がノミのチンチンの奴が間違い申して予選落ち。
優勝候補が予選落ちだっせ?!!
1人の間違いで、ぶち壊されて…。
優勝候補が予選落ちだっせ?!!

ほんで、その戦犯者のU田…。
わてに戦犯者の謝罪がおまへんねん!
38年経った、今現在に至っても…。
わてに戦犯者の謝罪がおまへんねん!

エッ?
「失敗は誰にもある。そいつを責めるな。」ってだっか?!

責める?!!
あんさんな~、責めるちゅうたら…。
謝罪して来たモンを、許さんと糾弾する事を言いまんねんで~!!

わては責めてまへんで~!
謝罪はおまへんのんか?!
ちゅうてボヤイてまんねん!!

そ~ゆ~気持ちで昼メシの時間。
すると…。
謝罪のおまへん戦犯者U田はちゅうと…。
昼メシを普通に喰~とんだす!

それを見たわては…。
さらに不機嫌になったちゅうこっちゃ!
そのわての顔を見て…。
顧問の先生様は…。
「上林! ムスッとすんな!」やて~。

ナンでわてが怒られやなあきまへんねん?!
怒られやなあかへんのんは、あの戦犯者U田だっせ!

ナンで顧問として、戦犯者U田をわてらの前で謝罪させまへんねん?!
失敗して演武をぶっ壊した事は事実だっさかい…。
そのスジはと~さんとあきまへんのんと違ゃいまっか?!

戦犯者がスジをと~したアトも、わてがしつこ~に戦犯者を責めとったんやったら…。
顧問として、わてを叱るんはわかりま!
そやのに…。
被害者のわてが…、ナンでわてが怒られやんとあきまへんねん?!
ナンもかもスジがと~ってまへんで~!!

みなはん、これをどない思いはりまっか?!

そやけど…。
この顛末にはオチがおまして…。
3人の組み演武の3人目の、四角四面人間のN村ちゅう奴が…。
こないな事をわてに耳打ちするよ~に言うて来ましてんで~!
驚きまっせ~!

「U田が間違わんかっても、俺ら、予選通過できなんだで。」

ナンやとぉ~!!!!!!!!!!!!!!!
わては、2週間後に大学入試なんやで~!!
その勉強も差し置いて、この大会のために、おまえらみたいなモンと練習して来たんやで~!(1日は休み申した。受験願書を大学まで出しに行って受験票をもらいに行ったさかい…。)
そら、こいつら2人は(中学からいっしょやった。)勉強がでけん奴らや。
中学高校とエレベーター式で登れる私学やったさかい、こいつらは高校生になれたんだす。
そやけど、わては違う。
高校入試では、総合得点首位でわては堂々と入ったんだす。

そやのに…。
大学入試勉強を犠牲にした大会で予選落ち。
おまけに大学も落ちてしも~たら…。
目も当てられまへんやん?!

わての気持ちを無視して…。
戦犯者に対して、負け犬のキズグチの舐め合いだっか?!
それも顧問の教師ぐるみで…。

失敗は失敗で…。
失敗した奴にスジをと~させんとあきまへんやん!

スジをと~してるのに…。
さらに責任を追及する事態になって…。
初めて、戦犯者をかばう行為が正当化されるんと違ゃいまっか?!

男でない、1人の大人と2人の同級生。
エエ人間ウォッチングさせてもらい申した。

ま~2週間後の大学入試は、と~り申したんだっけど…。
今では、「組み演武」みたいな踊り同然の戯けたモンに…。
大学入試の直前の時間を賭けたわては…。
世間知らずの甘ちゃんやったと思いま!
また…。
○○○拳法みたいな、踊り転げる戯けた武道(?)をした事も…。
世間知らずの甘ちゃんやったと思いま!

世の中…。
戯けた事を…。
その戯けに気づかんと、それに傾倒する。
しかし、物事の本質がわかる人間は…。
自分がやってるそれが、戯けたモンやちゅう事に気づき…。
その正反対の真実なモンの存在を知り…。
本当に正しいモノを手に入れる事がでけ申す。

○○○拳法で敵に突きや蹴りを放つ時…。
「ヤァ!」とか「タァ!」ちゅうて気合いを発して放ち申す。(そないせんと怒られる!)
しかし…。
口を開けて相手に攻撃をしてどないしまんねん?!
もし相手のカウンターを喰ろ~たら?!
一発で口ん中はズタズタになりまっせ!

そやからボクシングでは…。
パンチを撃つ時は…。
口をしっかり閉じ…。
パンチに合わせて…、鼻から一息「フン!」と息を出して撃ち申す。
実戦を熟知した合理的な、当たり前と言うたら当たり前の動作だす!!

また○○○拳法では構える時…。
力士や柔道家やレスラーのよ~に、腰を落とし申す。(「腰が高い!」ちゅうて怒られ申す。)
しかし…。
パンチやキックを出したり躱したりしまんのに…。
そないな体勢では俊敏に動けまへんやん!
フットワークが使えまへんやん!

ボクシングやムエタイの試合で、選手がそないな構えをしてまっか?!
そないな構えで俊敏なフットワークをしたはりまっか?!
テレビやビデオで、そないなボクサーを目撃しはり申したか?!

わてがみなまで言わんでも…。
そ~ゆ~こっちゃ。

世の中…。
反面教師ちゅう単語がおます。
○○○拳法を反面教師として…。
わては武技の真実を知る事がでけ申した。(元からボクシングやムエタイやっとったら、回り道せんでもよろしおましたんだっけどな~。)

大切なんは…。
間違いに気づく事だす!!

占いもいっしょだして…。
わてが初期の頃から言い続けと~「インチキ占い」…。
「パチモン占い師」…。

そないな存在がおまっさかい…。
それを反面教師として…。
人類は真実の占いが見えて来るんと違ゃいまっか?!

そやから…。
「インチキ占い」「パチモン占い師」の類いも、あながち無用なモンとは言い切れ申さん。
しかし…。
この業界でメシをいただかせてもろ~と~プロにとっては…。
「インチキ占い」「パチモン占い師」の類いを放置しとったら…。
いつまで経っても、この業界がメジャーになりまへん!

ジレンマ!
ジレンマでんねん。

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最近わて、アホな人種を見とって…。
アホの定義ちゅうか…、そないな事が客観的にわかって来たちゅうこっちゃ。

アホの権化は…。
教えられた事を、言い変えんでもエエのに言い変えて間違う。
テキストに書かれと〜語句を、正式とは違ゃう読み方をする。

普通のアホは…。
教えられた事を、ナウ・リピートするだけ。

ほんで…。
両者の共通点は?!
両者ともに、教えられた事を訳がわかって使っとらん。

アホは一生治りまへんのんで…。
アホは一生このまま生きていかはり申す。

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今現在、大ニュースとなったはるあの「結婚します報道」…。
まだ結婚したはらんのんだしたら…。
「結婚します」を撤回しはって…。
結婚しはらんこっちゃ。

案外、早い「××」になり申す。

これは…。
どんぎつねはんが言うたはるんと違ゃいまっせ〜。
わてだけが言うてまんねんで〜。

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開幕しばらくはもたついとったんだすが…。
4月に入っての阪神の快進撃は驚きまんな〜!
その秘密は如何に??

それは矢野監督の運気で…。
4月がツイと〜運気だしてん。
しかし…。

わてがいっつも言うと〜よ〜に…。
4月は4/30までと違ゃい申して…。
お人はんによって、その月運の終わる日がまちまちでんねん。
もちろん、その年その月によってもまちまちだす。

そ〜ゆ〜事で…。
矢野監督は4/21に4月の運気が終わりはる日だしたんや。
そやから…。
巨人にエエトコ無しで負けましたやおまへんか!
そやけどあの試合…。
デーゲームだしたら、阪神は勝っとったちゅうこっちゃ。

その後、阪神は3連敗。
矢野監督の運気が普通の運気に戻らはったちゅうこっちゃ。

こないな事は…。
萬年暦を正しゅ〜に読めはるお人はんだしたら周知のと〜りだす。

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