上林岳承の『イイんじゃ〜ないですか?!』

「イイんじゃ〜ないですか?!」ちゅう人生を生きやんとあきまへんで〜!

カテゴリ: 人間

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最近…、美人がいたはりまへんな〜。
四柱推命の上林岳承だっせ。


「お父ちゃん…、ナンでボクは1人っ子なん?」
「おまえがなかなか寝え〜へんからや!」



「オイ! 隣の奥さんな、崖から落ちて顔がグチャグチャになっても〜たんやて!」
「あらそうぉ。」
「ところが整形手術で、また元の顔に戻ったんやてぇ。」
「まぁ気の毒に。」



「コラァ! そこのアベック! おもろいツラの女つれやがって! 人間かブタかわかれへんやんけ! よ〜そんなんつれとるな?! ナンとか言うてみぃ!!」
するとアベックの男の方が…。
「みてみい…、思てるのオレだけと違ゃうやろぉ。」

(『ヨソにはおまへん四柱推命』2018.3.1.トップページより)


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四柱推命の上林岳承だっせ。

みなはん…、
「見識が高い」ちゅう表現がおますけど…。
具体的に、どないな事を指して言うとんのか知ったはりまっか?!

「見識が高い」ちゅうのは…。
「違いがわかる」ちゅう事なんだっせ〜。

会社組織の中で…。
使い難い社員の、AはんとBはんがおったとしまひょ。
「見識が高い」上司はんは…。
Aはんは「能力を持っと〜こと」を見抜き…。
Bはんは「能力を持ったはらへんこと」を見抜いて…。
使い難いんやけど、Aはんをナンとか使いこなして…。
会社に貢献させる。
こ〜ゆ〜事でんねん。

「使い難い社員」をジャンル分けして考える事がでける。
1つの事象を分類分けして見れる。
つまり…。
一見、同んなじよ〜に見える集合体を…。
違いを見つけて、それを分類する。

違いのわかる人間。
そないな人間を「見識が高い」ちゅうんだす。

占いも…。
四柱推命や西洋占星術の「運命鑑定」と…。
易やタロットの「占いゴッコ」に分類されるちゅう…。

違いのわかる人間。

わては占いを…。
「見識が高い」人間に利用してもらいと〜おますな〜!

(『ヨソにはおまへん四柱推命』2015.12.4.トップページより)


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